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活動記録 2019/05/31

今日のプロジェクト 今後の情報共有方法の確認 slackとTrelloをつかった情報共有方法を確認しました。 江差バル街について 昨日、事務局の田村さんがいらして、刷り上がったパンフレットを届けてくださいました。そのときいただいた画像を使って、当日の会場のイメージを共有しました。 森町 リノベ企画 これも昨日、ハルキ訪問の後、現地視察をしてきたので、その報告をしました。 制作活動 くるくるレインボーマシン用の電子部品が、2週間遅れで、今日やっと届きました。制作に入れます。 レインボーソックスのパッケージ、データをもとにレーザーカッターを使った試作をしました。 江差バル街の曲目を共有しました。 

活動記録 2019/05/29

プロジェクト 今日のto do パッケージ 構造確定(済) くつした 画像 缶バッジ 確定 スタンプラリーシート 確定 パネル くるくるレインボー 台 マシン RHPロゴ 

活動記録 2019/05/17

授業 残りの活動済みレポートの確認 諸々スケジュール確認 ロゴ2件・・・来週確認 鹿肉カレー:市販のカレーでとりあえず。 RHP作りもの:スタンプ 江差バル:薬莢ライトほぼ完成 ソレノイド:作業中

活動記録 2019/05/10

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●4限 南部先生による「フィールドワーク入門」講義 484教室で、「ビーコン」「すぃふと」「キャラバン」合同の勉強会を開催しました。 南部先生からは、プロジェクト学習におけるフィールドワークの位置づけや、フィールドワークに臨む態度などを、これまで活動での「事件簿」を交えて解説していただきました。 フィールドに入っていく上で、「他者の合理性」を理解することが一つのポイントとなることが紹介されました。(参考文献:岸 政彦『質的社会調査の方法 -- 他者の合理性の理解社会学』、有斐閣、2016) 原田からも、フィールドワークに出る意味について、ちょっとだけアドバイスをしました。当事者と直接出会うこと、当事者になることが、社会の中で使われる道具を作る人にとってはとても重要です。生活世界のリアルを知ること、自分の経験としてコミュニティに関わることは、机の上で考えることやネットで情報を集めることに勝るのです。 ●活動レポート冊子の試作 洞爺湖ツアーを題材に提出されたレポートを、さっと綴じてみました。今後のプロジェクトは全てこのような形で製本していきます。 ●これからの活動についてスケジュール確認 未来大のコネクションズカフェ環境デザインについては翌週の水曜日に訪問することになりました。 函館市青年センターフェスティバルへの参加を決めました。このイベントでは、ステージ、ワークショップ、物販のフルセットをでの実践を計画し、プロジェクトの集大成をお披露目する機会にしたいと思っています。 ●制作活動 RHPのイベント向けには、スタンプラリーのキットが大詰め。一方、MIDIを使った自動演奏木琴の開発もスタートしました。

活動記録 2019/05/08

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●今日が授業としてのプロジェクト学習初回 メンバーが確定し、6名の小規模チームでプロジェクトを進めることになりました。 4限 ●方針の確認と現時点で攻めたいフィールドの確認 5限 ●ロゴタイプデザイン講座 説明中に紹介したサイトは こちら 。 放課後 ●RHPミーティングへの参加@まるたまスクエア